マイナチュレの効果を上げる最高のシャンプーまとめ

最高のシャンプーまとめ

マイナチュレシャンプー
マイナチュレ育毛剤を生かすためのシャンプーは、
どのような地肌を作ると、マイナチュレが浸透しやすいか。効果が持続できるか。
にかかってくるでしょう。

 

ということで、
1番はマイナチュレ育毛剤のためにも作られている
マイナチュレシャンプーがいいでしょう。

 

この1番の理由は、汚れを落とすのにアミノ酸系の活性剤が使われているからです。

 

汚れが落ちるのは高級アルコール系などの石油から作ってあるシャンプーですが、
汚れが落ちる+必要な皮脂や常在菌もすっかり取れてしまいます。
つまりカサカサ。

 

これでは、悪い菌や、紫外線などにやられます。
頭皮は緊急事態だと感じ、本来髪の毛の材料ともなる成分を皮脂として大量分泌。
大量に出ると常在菌のうち悪い菌のほうが繁殖します。

 

悪い成分が頭皮につくと、活性酸素が発生して、戦いますが、
残った活性酸素のせいで細胞が破壊されて抜け毛が増えることも!

 

なお洗い方は、
爪を立てずに、指の腹で洗いましょうというのが良くありますが、
できれば薄い人ほど手のひらで、しかも力は抜いて洗いましょう。
頭皮も顔と同じです。
また細い髪の毛は力の摩擦によって抜けてしまいます。

 

シャワーのお湯には最悪な塩素が含まれていますので、
シャワーヘッドを塩素除去付きに変えましょう。

 

お湯の温度は熱いほうが気持ちが良いという人がいますが、
少しぬるめのほうが良いです。

 

とにかく頭皮は、顔と同じように扱ってください。
力が強いとマッサージ効果あり!
・・なんていう人は、髪が多い人の場合です。

 

なおこれらはほとんどの人に影響を与えます。

 

乾かし方は、
ある程度までタオルに水分を吸収させて、(こすらない)自然乾燥はしないようにしましょう。
自然乾燥は頭が冷えてよくないです。
この後できるだけワット数の高いドライヤーで短時間で根本付近を乾かします。

 

長い時間だと、電磁波がいっぱい発生していて、活性酸素が体内の頭付近で作られ、
余った活性酸素が、毛母細胞を破壊し始めます。

 

地肌にドライヤーが当たると、乾きすぎたり、熱さで悪化

 

なおシャンプーは寝る前にしてください。
シャンプーのダメージを副交感神経がなおしてくれます。
よって、基本朝シャンはダメですね。
朝は交感神経に支配される体です。

 

 

新情報
【新シャンプー&コンディショナーの改良点】

 

従来と変わらずスカルプケアをメインとし、
さらに\ヘアケア&エイジングケア/を取り入れた商品に生まれ変わりました。

 

さらに!オーガニック機関認証成分8種を配合し、
今まではできなかった「オーガニック訴求」もできるようになりました!

 

狙えるターゲット層も増えましたので、ご紹介いただけましたら幸いです!

 

 

▼新シャンプー&コンディショナー
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【1】成分について 〜使用感&仕上がり感がUPしました〜
【2】新ボトルデザインについて 〜酸化しにくい生ボトル〜

 

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【1】【成分について】

 

▼シャンプー<スカルプケアをメイン>

 

(1)抗炎症作用を強化!

 

頭皮の炎症を抑える作用を強化するために、
グリチルリチン酸ジカリウムの他に「アラントイン」を追加しました。

 

これによって抗炎症作用が強化することができました。

 

 

(2)サルフェートフリーになりました!
サルフェートフリーにすることによって、
より優しい洗い上がり感を実感できるようになりました。

 

※サルフェートフリーとは?
洗浄力が強いと言われているラウリル硫酸ナトリウムが無配合という意味です。

 

 

(3)ダメージ補修成分を強化しました!

 

ヒートプロテクト効果がある注目成分「γ-ドコサランクトン」を配合し、
ハリ・コシが実現できるようになりました。

 

※ヒートプロテクト効果とは?
熱(ドライヤー)に反応して、ハリ・コシ与えることができる今注目の効果です。

 

 

(4)仕上がり感の改善!

 

テクスチャーを変更することにより泡立てやすさが向上し、
キメ細かく弾力のある泡になりました。

 

泡の保持力は従来の153%以上になり、
今まで以上のもっちり感のある泡に仕上がり、泡パックもしやすくなりました。

 

 

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▼コンディショナー<ヘアケアをメイン>

 

(1)保湿成分を強化しました!

 

保湿効果の高い「ベタイン」&油分
(オレンジラフィー油、マカデミア種子等)を入れたことによって保湿力がUPしました。

 

 

(2)ダメージ補修成分を強化しました!

 

注目成分の「疑似CMC」、「疑似18MEA」を配合しダメージ補修成分を強化しました。

 

※疑似CMC、疑似18MEAとは?

 

CMC:キューティクルに存在する、
大切な成分をつなぎとめるための接着剤のような成分をイメージしていただければと思います。
18MEA:キューティクルを守る脂肪酸です。

 

CMCと、18MEAはダメージや年齢を重ねるごとに壊れたり減少してしまいます。
この壊れてしまったり、減少してしまったCMC・18MEAを
疑似的に回復できるのが疑似CMCと疑似18MEAです。

 

その結果、中の成分守り&外からのダメージを防ぐことがきるすごい成分なのです!

 

 

(3)仕上がり感の改善!

 

シャンプーと同様にテクスチャーを変更し、伸ばしやすさとなじみやすさがUPしました!
さらに指通りも従来の180%UPし、仕上がり感もよくなりました。
すすぎもしやすくなり、従来よりも早く流せるようになりました。

 

 

▼シャンプー&コンディショナーの共通成分<エイジングケア>

 

(1)年齢による、頭皮トラブルを予防するために「フラーレン」を配合!

 

フラーレンは、最近人気の成分で抗酸化作用があるため、
健康な頭皮が維持できる成分です。

 

 

(2)年齢によって失われた成分を補強する「コラーゲン、エラスチン、ヒアルロン酸」を配合!

 

元々髪と頭皮にある保湿成分を配合することにより、
年齢によって減少してしまいがちな成分を補強します。

 

※シャンプーとコンディショナーの香りに関して※
従来と同じ柑橘系の精油を使っておりますが、
配合されている成分が変わったことで、多少の変化はございます。

 

 

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【2】【新ボトルデザインについて】
お客様からいただいたお声を反映し、
従来に比べて使いやすさとデザイン性が大幅にアップしました!
大事な成分をギュッと詰め込むために、ボトル構造にもこだわりました。

 

 

[デザイン]

 

従来のデザインとは一転し「ナチュラルな可愛さ」を感じられ、
幅広い層に気に入っていただけるデザインになりました。
ボトルに描かれている植物たちは、
実際に配合してある成分でデザイナーが心を込めて一つひとつ描きました。

 

 

[ボトル]

 

持ちやすく、片手でもフタを開けられて出しやすい「生ボトル」を採用しました。
中が剥離構造になっており空気に触れないので、中身が酸化しないボトルになっていています。

 

中身が酸化しないため、最後の1滴まで「生」の状態で使用できるのが最大のポイントです。
最近「生」をいうキーワードが注目を浴びており、
新トレンドとなりつつあるので訴求としてお使いください!

 

※剥離構造とは?(しょう油ボトルなどに採用してある構造になります。)
・2重構造(使用する度に内側が剥離していく)
・中身が空気に触れないので酸化しにくい
・最後の1滴まで使える